リアルな機内風セクシーパブ
[海外アダルト]
| 概要 |

抱きキャバ、セクパブなどと呼ばれる“ちょいエロ”な店が、全国の歓楽街にニョキニョキ乱立し始めて約10年。性風俗や正統派のキャバクラが苦戦を強いられる中、順調に勢力を伸ばしてきたジャンルにも、いよいよ淘汰・差別化の時がやってきたようだ。
そんな中、激戦区・歌舞伎町に昨年末登場したセクシーパブ「スカイハート」の客席は、なんと飛行機の機内をそのまんま再現しているのだ。
「料金やサービス以外の部分でも何か特徴を打ち出さないと、今後ますます厳しくなるはずの過当競争を生き残れないと思ったんです」(店長)
接客してくれる女のコたちが身に着けているのも、セクシーさ3倍増しのCA風オリジナルコスチューム。
「最もこだわったのは、内装のリアル感ですね。内壁や窓には本物の飛行機と同じ素材を使っており、費用も同じ規模の店に比べたら軽く倍以上はかかっていると思いますよ」(同)
そのリアルさは、航空業界関係者からもお墨付きをもらうほどだとか!?
「先日、やたら店内を観察されたり驚かれたりする団体さんがいたんです。帰り際に聞くと、某航空会社のご一行様だとおっしゃる。とても喜んでいただき、私も感激しました(笑)」(同)
女のコとの生乳スキンシップが楽しめる“ダウンタイム”にもひと工夫。モニター映像や機内アナウンスと共に突入する「乱気流タイム」などがあり、妄想気分を盛り上げてくれるのだ。
どんなに揺れても揉んでもしゃぶっても、墜落の危険はないので、安心してストレス発散を!
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